2026年8月26日付の日本経済新聞 朝刊(ビジネス面)および日本経済新聞 電子版にて、当社のAIキャピタリスト「ANOくん」が担当する投資先第1号の誕生が紹介されました。本記事では、「AIキャピタリスト面談の新興に初出資 VCのアノバカ、多様な案件発掘」(電子版)と題し、ANOくんとの面談をきっかけに実現した、VTuberの開発・プロデュースを手がける株式会社IGUへのシードラウンド出資と、AIを起点とした投資案件発掘の狙いが紹介されています。
■ 記事のポイント
- AIキャピタリスト面談からの初出資:2025年4月に入社したAIキャピタリスト「ANOくん」との面談を入り口として、株式会社IGUへのシードラウンド出資(2,500万円)が実現したことが紹介されています。
- 出資先の株式会社IGU:VTuberの開発・プロデュースを手がけ、ショート動画を活用したマーケティングでファン層の拡大に取り組むスタートアップです。
- 多様な案件発掘への狙い:人の先入観による見落としを防ぎ、投資案件の発掘を多様化するという当社の狙いが紹介されています。
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AIキャピタリスト面談の新興に初出資 VCのアノバカ、多様な案件発掘(日本経済新聞 電子版)
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